社会貢献!
【防衛庁職員 III 種】
防衛庁諸機関で、事務や技術的業務などに従事する!
■防衛庁職員 III 種とはどんな資格?
■防衛庁職員 III 種のメリット
■防衛庁職員 III 種の仕事内容
防衛庁職員(特別職)とは、防衛庁職員採用試験に合格し、防衛庁の各機関や自衛隊の駐屯地・基地などで勤務する事務官・技官のこと。
防衛庁職員採用試験にはI種、II種、III種があり、III種は高校卒業程度を対象としている。受験に際しては学歴のほか、年齢制限もあり、III種は17〜21歳となっている。
防衛庁職員の省種は幅広く、化学、電子、機械、土木、建築、造船、航空などの技士、行政職、国際関係職、一般事務などがある。
防衛庁の一般事務、または技術的な業務に従事する。
事務系では総務・経理・人事などの業務に従事し、技術系では電気・機械・土木・建築などにかかわる整備・調達補給管理・自衛隊施設等の建築工事などに関する業務に従事する。
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防衛庁職員 III 種
試験・申込について
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@試験実施年4月1日現在、17歳以上21歳未満の者
※学歴・性別は不問だが、高校卒業程度の実力が要求される
※試験区分は下記5区分
一般事務・電気・機械・土木・建築
◆1次
教養(多枝選択式)
適性(多枝選択式)※一般事務のみ
作文(記述式) ※一般事務のみ
専門(多枝選択式・記述式)
論文(多枝選択式)※技術系のみ
◆2次
口述面接
身体検査
7月上旬〜中旬
■申し込み方法
所定の用紙に記入のうえ提出する。その後、受験票が交付される
■試験日
1次9月下旬
2次10月下旬
■試験地
札幌、帯広、旭川、八戸、青森、秋田、仙台、山形、郡山、ひたちなか、宇都宮、所沢、さいたま、熊谷、習志野、木更津、東京都区内、立川、横浜、松本、新発田、上越、浜松、静岡、各務原、名古屋、金沢、舞鶴、大阪、米子、広島、防府、善通寺、松山、福岡、佐世保、熊本、別府、鹿屋、那覇
■受験料
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